2007年12月15日

第11話 アレルヤ

公式メールマガジンから流れてきたストーリーのあらすじは
 辛くも人革連によるガンダム鹵獲作戦を退けた、刹那たちソレスタル
ビーイング。作戦のミスをとがめるよう、スメラギに食って掛かるティエリアだったが、それは自らガンダムナドレの姿を晒してしまった苛立ちからでもあった。
 その戦闘中、敵パイロットである超兵、ソーマ・ピーリスと共鳴する何かを感じ取ったアレルヤは、ひとり自分の過去を顧みる。人革連の施設にいた頃の自分と、それを発端として現れたもう一人の自分「ハレルヤ」。未だ超兵の実験が行われていることを、戦場でのピーリスとの接触から確信したアレルヤは、忌まわしい過去と現在を払拭するため、スメラギにあるプランを提出する。それは、人革連の超兵機関施設への強襲だった。
とのこと。

自分の過去と向き合うということは、オトナになるために乗り越えなければならないことなのかもしれない。誰しも、そんな経験をしながら成長していくのかもしれない...
posted by jack at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ストーリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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